残業11時間の上司を見て、恐怖する。

sunset.

残業ばかりの上司、11時間越えの残業・・・!

sunset.

「残業が嫌だ!定時に絶対に帰るんだ!」という気持ちはありません。

終わらせるべき仕事を終わらせて、間に合わないようであれば

少し会社に残って仕事を処理して帰る。それが一般的な労働だと思います。

流石に11時間の残業は怖すぎる。

上司(遅番社員)は13時に出社して、おおよそ21時から22時くらいに退社する。

でも、残業のプロフェッショナルかよ!と言いたくなる上司が一人いて

この間、13時にタイムカードを切って、帰ったのが結局朝方の5時だった。

確かに機械トラブルだったり、人員のトラブルが発生していたけれど

流石にまずいと思います。労働基準法なんて、どこ吹く風のようだ。

僕の将来が、キャリアアップすることが、あの上司の姿だとしたら

確実に今よりも身体を壊すハメになる。

あくまで俯瞰的に仕事をしようと思った。

逃げ癖、サボり癖のサラリーマンです。怠惰な毎日を記事にしています。

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